セミナーの概要
| テーマ | 説得の資料より、動くプロトタイプ〜海外拠点のAI活用を前に進める、エンジニア不要の「バイブコーディング」実践〜 |
| 受講料 | 無料 |
| 視聴方法 | オンライン(Zoomウェビナー) |
| 日時 | 2026年10月15日(木) 15:00~16:00(日本時間)/14:00~15:00(シンガポール時間) |
| 主催者 | 株式会社モンスターラボ |
| 登壇者 | Saad Kamal(Monstarlab Singapore Managing Director) 荒巻 光平(株式会社モンスターラボ Growth Markets Director) |
| 注意点 | ①視聴方法はご登録いただいたメールアドレスにご連絡させていただいます。 ②弊社からのメールが配信停止になっておりますと、正常に届かない可能性がございますのでご注意ください。 |
セミナーの内容
「アイデアはある。課題も見えている。でも、作れる人がいない」——海外拠点でも国内でも、AI活用が構想のまま止まる理由の多くはここにあります。そしてもう一つの壁が、遠い意思決定者。本社や経営層を動かすには、説明資料を厚くするより、動くものを見せるのが早い——本ウェビナーでは、その“動く判断材料”を非エンジニアが自分の手で作る方法をお届けします。
シンガポールを拠点にAIプロダクト開発を率いるSaad Kamalが、自然言語でアプリを作る「バイブコーディング」の基礎から、AIに伝わる指示の型「PRIMEフレームワーク」、乱立するAIツールの選び方、そしてアイデアを製品化して3.5ヶ月で約3万ドルを売り上げた実例までを解説します。
後半は、Growth Markets Directorの荒巻がライブで登壇。海外拠点・少人数チームでの始め方と、本社の巻き込み方を日本語でお話しし、皆さまのご質問にもお答えします。
※本編は英語講演に日本語字幕を付けてお届けします。
こんな人におすすめ
- シンガポール・ASEAN拠点で事業・プロダクトを推進されているGM(General Manager)・MD(Managing Director)クラスの方
- アイデアや構想はあるが、開発リソース不足で止まっている国内企業のDX・事業開発責任者の方
- AI活用の企画を、本社・経営層に通す「判断材料」を探している方