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Andreas RasmussenがグループCGOに就任いたしました

2020年10月1日

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Nodes(ノーズ、以下ノーズ)のCEOであるAndreas Rasmussen(アンドレアス・ラスムッセン)が、グループ会社含め世界中の全拠点で統一された企業文化を発展、深化、浸透させ、組織としてより強く、そしてさらなる企業としての成長を目的に、モンスター・ラボグループのCGO(Chief Growth Officer、チーフグロースオフィサー)に就任いたしました。

ラスムッセン氏は、2008年にノーズを創業し、代表としてその成長を担ってきましたが、この度グループ全体を組織として成長させる責任を負い、企業文化の発展や浸透に貢献していきます。また、モンスター・ラボグループのPeople & Culture部門での仕事の他に、M&A、資金調達、戦略的クライアントの仕事など、いくつかの外部活動も担当する予定です。

ラスムッセン氏が、この度CGOという役割を担うことで、将来の企業構造の基盤を強化し、国際的なコンサルティング会社となれるよう邁進して参ります。

 

■グループCGO アンドレアス・ラスムッセン氏のコメント

ノーズにおいて最も重要な私の仕事は、常にビジネスを成長させることでした。それは、モチベーションが高く献身的で幸せな仲間で構成される魅力的な会社でなければ実現できません。私のCGOとしての新たな仕事は、各拠点、オフィスのもつ特長を残しながら良い部分を引き出し、グループ全体として統一された社風を醸成することです。それが達成された暁には、グループ社員の幸福度がクライアントの成功や満足度に直結すると考えているので、この挑戦を自分としても楽しみにしています。

今までノーズで何より一番価値を置いて大切にしてきたものをグループにおいて任せてもらえると思っています。それは、人です。世界中にいる1,200人の社員、仲間たちこそが、私たちの強力な競争優位性であり、コンサルティング・プロダクト開発会社としての重要な差別化要因となっています。この「人」とその人で構成されるカルチャーに焦点を当てることで、私たちは従来のコンサルティング会社に代わる選択肢があることを世界に示していきたいと思っています。

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