企業の変革を実行するInnovative Engineering Partnerの株式会社モンスターラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:鮄川 宏樹、以下「モンスターラボ」)は、2024年7月に宇野 智之が取締役に就任したことをお知らせいたします。
モンスターラボは、世界19の国と地域 でデジタルコンサルティング事業・プロダクト事業を展開するモンスターラボグループの日本における事業会社です。この度、2019年よりデジタルコンサルティング事業部副事業部長・開発統括を務め、開発知見を多く持つ宇野が当社の取締役として就任することで、事業リーダーシップの強化を目指します。
新任取締役について
株式会社モンスターラボ 取締役 宇野 智之(うの ともゆき)
プロフィール
2003年に独立系大手システムインテグレーション企業に入社。エンジニアを経て、プロジェクトマネージャーとして組み込み/MobileApp/Webシステム開発案件を担当し、大規模案件のマネジメントやオフショア開発を複数経験している。 2015年に豪州Bond University MBA取得。同年にモンスターラボへ入社。PM(プロジェクトマネージャー)、PMO(プロジェクトマネジメントオフィス)業務および組織マネジメント業務を担当。 2019年より執行役員 デジタルコンサルティング事業部副事業部長・開発統括。2024年7月より取締役就任。
コメント
当社にて9年以上にわたり、さまざまなお客さまやパートナーの皆様と多岐にわたるプロジェクトを経験してまいりました。その経験から感じている当社の強みを活かし、皆様から寄せられる期待に応えるために、国内外の仲間と共に強い組織を作っていきたいと考えています。