2018/4月現在

2018/4月現在

日本(東京、大阪、島根、福岡)
中国(成都、青島、上海、北京)
シンガポール 
ベトナム(ハノイ、ダナン)
バングラデシュ(ダッカ)
フィリピン(マニラ、セブ)
デンマーク(コペンハーゲン、オーフス)
イギリス(ロンドン、マンチェスター)
オランダ(アムステルダム)
チェコ(プラハ)
ドイツ(ベルリン)
タイ(バンコク)
ウクライナ(ドニプロ)

2018/4月現在

・結婚祝金
・出産祝金
・弔慰金
・被災見舞金

・年次有給休暇
・慶弔休暇
・妊娠・出産休暇
・子の看護休暇
・生理休暇
・社内マッサージ

・通勤交通費

・関東ITソフトウェア健康保険組合
・従業員持株会制度
・ストックオプション

モンスター・ラボの多様性とは

Monstar Lab、これが2006年に創業者の鮄川が名付けた弊社の名前です。これは怪物:Monsterではなく、フランス語で「私の」を示すMonと英語の「星」であるStarを掛け合わせたオリジナルな「私の星」という意味の造語なのですが、この社名が表すように、弊社では各個人個人の考えや在り方がリスペクトされることを非常に大切にしています。 ですので、弊社がミッションの一つとして掲げる「多様性を活かす仕組みを創る」における多様性とは、社員の背景や国籍というファクトのバラエティだけを指すのではなく、どのような方であっても一人一人が自分の頭で考え、意見を持っているということから始まります。そして、そのようなメンバーが10人いれば十人十色になり、100人いれば百人百色になる多様な意見やアイデアが、モンスター・ラボという仕組みの上にイノベーションを次々と起こしていく状態を我々は目指しているのです。
だからこそ、弊社は異なる価値観や文化、性別や宗教を持つ人を分け隔てなく迎え入れ、各個人が組織に与える多様性を強みとすることで成長してきました。 さらに、私たちは「多様性」を、モンスター・ラボという組織の内部にのみ求めているのではありません。モンスター・ラボという企業のオリジナリティが社会をより多様にする個性であり、また弊社が内側に持つ多様性によって顧客企業が成功し、この社会に多様性が花開いていくという状態、つまりこの社会により多様性を与える組織であることを志しています。 多様性を活かす仕組みを創る−とてつもなく大きなミッションではありますが、このミッションを実現するために今後ももっと仲間の一人一人が異なることを喜び、尊重する企業として世の中にモンスター・ラボを広げていきたいと考えています。
執行役員 CCO/ブランディング室統括 椎葉 育美

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