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島根県松江市では、Rubyの先進的な利用事例や最新の技術動向を知ることができるカンファレンスが毎年11月に開催されます。

今年は500名以上の参加が世界中から、松江を訪れ、島根開発拠点のメンバーも毎年参加しています。

RubyWorld Conference 2015

今年のテーマは、「Rubyの多様性」

Rubyのエコシステムや、コミュニティから生まれた、多くの事例や技術、トレンドが紹介されました。

まつもとゆきひろ氏の基調講演

「セカンド・システム・シンドローム」というテーマで、

予測できない変化に対応しながら、未来を創造するソフトウェアを作るための秘訣を語りました。

(セカンド・システム・シンドロームとは、大きく複雑になり、保守も難しくなったソフトウェアすべて捨てて、ゼロから作り治したいという誘惑のこと)

「Rails Girls」の提唱者であるキーノートスピーカーのLindaさん。

レセプション会場でしまねっこと一緒に。

今年のカンファレンスもたくさんの素敵な出会いがありました。

モンスター・ラボ 島根開発拠点の

RubyCity松江での活動を綴ったのブログはこちら(http://shimane.monstar-lab.com/)。

エンジニアも絶賛募集中です!

応募はこちら(https://www.wantedly.com/projects/22212)から。


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