【セミナー動画】DXに欠かせない“収益力のあるサービス”をつくるには? UXディレクターが語るBX(ブランド体験)の重要性

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企業のDX推進では、新たな挑戦の元手を生み出し続ける“収益力のあるサービス”が必要です。そのようなサービスは、ユーザーに選ばれ続けるものでなければなりません。

モンスターラボグループのデザインコンサルティングファーム、A.C.O.の『BX Camp』は一貫したBX(ブランド体験)を設計し、ユーザーに選ばれるサービスづくりをサポート。セミナーでは、BXの重要性やプログラム内容、クライアントの導入事例を解説します。

こんな人におすすめ

  • 既存価値を強化し、事業活動に貢献するサービスへと成長させたい
  • 既存サービスが伸び悩んでいるが、問題点や課題がわからない
  • サービスに明確なビジョンがなく、適切な戦略的判断ができていない
  • DX推進に貢献するサービスをつくることができる人材・チームを育てたい
  • 事業・サービス創出にあたってブランディングに課題を感じている

セミナー開催の背景

デジタルテクノロジーを活用しながら、サービスやビジネスモデルの変革を図り、企業の競争優位性を確立するための取り組みを指す「デジタルトランスフォーメーション(DX)」。

DX推進における事業活動では、既存価値の強化/新規価値の創出の「両利きの事業戦略」が欠かせません。なかでも、新たなチャレンジの元手を生み出すため、既存サービスの改善、あるいは既存価値を派生させた新規サービスの創出に着手することは必至といえるでしょう。

そのようなサービスには、キャッシュフロー確保のための永続的な収益力が求められます。つまり、ユーザーに選ばれ、使われ続ける“息の長いサービス”でなければなりません。

性能・機能のコモディティ化が進む現代においては、ユーザーニーズに根差した機能的価値の追求だけでは息の長いサービスをつくることができません。企業には、ユーザーが一貫したBX(ブランド体験)を経験し、情緒的価値(好き、信頼できる、ワクワクする、憧れるなど)が発生・蓄積するようなサービスづくりが求められています。

モンスターラボグループのデザインコンサルティングファーム、A.C.O.が提供する『BX Camp』では、その土台となるポリシー(ビジョン・ミッション・バリュー)策定と機能選定を同時進行。プロジェクトメンバーとともに情緒的価値・機能的価値を言語化し、その2つを相関させながら設計することで、一貫したBXをもつサービスの開発・マーケットインをサポートします。

本ウェビナーでは、モンスターラボが「ブランド開発」とよぶポリシー策定の重要性や、リサーチ〜開発におよぶBX Campのプログラムを解説。実際にBX Campを導入した企業様の事例もご紹介します。

DX推進における事業戦略に課題を抱えている方はぜひご視聴ください。

セミナーの概要

受講料 無料
主催社 株式会社モンスターラボ
株式会社A.C.O.
登壇者 沖山 直子(株式会社A.C.O. Design Div マネージャー/アートディレクター)
川北 奈津(株式会社A.C.O. UI・IA Div マネージャー/UXディレクター)
アジェンダ 1.BX Campとは
2.ブランド体験とは何か
3.なぜブランド体験が必要なのか
4.ブランド体験の設計に重要なことは
5.お悩み例
6.プログラムの工程や進め方
7.ワークショップの中身
8.成果について

※本セミナーは、2021年9月に実施した同セミナーの一部アジェンダを見直し、再構成した内容になります。予めご確認のうえ、お申し込みください。

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記事の作成者・監修者

モンスターラボ ウェビナー事務局

モンスターラボ ウェビナー事務局

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