【デジタル月間特別企画】人間中心設計2.0〜パーパスドリブン時代の“人間”を考える〜

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デジタルトランスフォーメーション(DX)のお悩みについて、ゲストを交えて一緒に考える配信シリーズ「みんなのDXプロジェクトルーム」。

今回は、デジタル庁が定める「デジタルの日」および「デジタル月間」を記念して、3日連続で特別企画をお届け。

DAY2のテーマはデザイン領域

「DXとはユーザー中心ということである」──2021年6月、行政情報システム研究所が発行した「GDX 行政府における理念と実践」では、デンマークやイギリスなど4ヵ国の行政府にヒアリングを実施。その結果、取材対象者が口を揃えて答えたのは“ユーザー中心”という概念でした。

一方、企業活動にはSDGsなど「パーパス(企業の社会的意義)」が求められるように。株主利益至上主義から社会善へ、破壊的イノベーションから社会に優しいビジネスへ、そして人間中心から地球中心へ。ユーザーの意識の変化に合わせ、パーパスを経営に実装する必要に迫られています。

“人間”そのものが大きく変化しようとしている今。人間中心設計専門家をゲストに招き、人間中心設計とは何か、ユーザーの意識をキャッチアップするために何ができるかなどをディスカッションします。

■ゲスト
津山 拓郎(株式会社モンスターラボ デザイングループ グループ長/株式会社A.C.O. 執行役員/HCD-net 認定人間中心設計専門家)

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記事の作成者・監修者

モンスターラボ ウェビナー事務局

モンスターラボ ウェビナー事務局では、DX推進に役立つウェビナーを定期開催しています。

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