【デジタル月間特別企画】“行き詰まるDX”の特徴は? 着手後の課題を考える

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デジタルトランスフォーメーション(DX)のお悩みについて、ゲストを交えて一緒に考える配信シリーズ「みんなのDXプロジェクトルーム」。

今回は、デジタル庁が定める「デジタルの日」および「デジタル月間」を記念して、3日連続で特別企画をお届け。

初日となるDAY1はビジネス領域

事業の成長に寄与する「顧客獲得」「新規事業拡大」などを目的とし、本質的なDXに取り組む企業が増加しています。

しかし、DXへの本格的なアプローチが進むにつれ、着手後の課題も浮上。特に、プロトタイプ作成まで終えたものの、その評価方法が不明瞭なために開発フェーズに進めない、あるいは開発・リリースを行ったものの十分な成果を得られないパターンが多く見受けられるように。

行き詰まるDXの原因はどこに隠れているのでしょうか。問題点や対処法など、DX着手後に待ち受ける課題について議論します。

■ゲスト
宇野 智之(株式会社モンスターラボ 上級執行役員 デリバリー統括責任者)
津山 拓郎(株式会社モンスターラボ デザイングループ グループ長、株式会社A.C.O. 執行役員)

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記事の作成者・監修者

モンスターラボ ウェビナー事務局

モンスターラボ ウェビナー事務局では、DX推進に役立つウェビナーを定期開催しています。

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