【セミナー動画】ビジネスを成功に導くDX推進パートナーシップ

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セミナーの内容

急速に変化していく社会に合わせて、デジタルテクノロジーを活用したビジネスの変革が求められる現在。多くの企業の課題となっているのが「DX(デジタルトランスフォーメーション)」の推進です。

しかし、いざDX推進に取り組もうと考えても、
下記のような理由で足踏みしてしまっている企業ご担当者様が多いのではないでしょうか?

本セミナー(全3回)では、実際の事例を交えてモンスターラボが提供するDX推進サポートを「ビジネス」「デザイン」「テクノロジー」の3つの領域から解説いたします。

【終了しました】第1回 ビジネスを成功に導くDX推進パートナーシップ
【終了しました】第2回 DX推進を加速させるサービス設計・UXデザイン
第3回 ビジネスの変化に強いアジャイル開発のススメ/7月28日(水)

第1回となる今回は、DXが必要になっている背景などの基礎知識からDX推進に必要な組織構築方法などを解説。モンスターラボが提供する、課題解決のための“伴走型パートナーシップ”についてもご紹介いたします。

こんな人におすすめ

  • どこから手をつけたらいいかわからない
  • 自社の解決すべき本質的な課題がわからない
  • 社内にDX推進を担う人材がいない
  • テクノロジー領域への専門知識が不足している
  • DX推進のパートナーが見つからない

セミナーの概要

受講料 無料
主催社 株式会社モンスターラボ
登壇者 宇野 智之(株式会社モンスターラボ 上級執行役員 デリバリー統括責任者)
アジェンダ 01 DXの目的
02 DX実現のための短期的施策と中長期施策
03 Monstarlabが提供する課題解決までのストーリー

※本セミナーは、2021年4月に実施したものと同内容になります。予めご確認のうえ、お申し込みください。

(ご視聴に関する注意点)
①視聴方法はご登録いただいたメールアドレスにご連絡させていただいます。
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登壇者

宇野 智之(株式会社モンスターラボ 上級執行役員 デリバリー統括責任者)

2003年に独立系大手システムインテグレーション企業に入社。エンジニアを経て、PMとして組み込み/MobileApp/Webシステム開発案件を担当。大規模案件のマネジメントやオフショア開発を複数経験する。海外エンジニアとの開発における課題を解決することで、日本のIT人材不足の解決に貢献したいと考え、2015年にモンスターラボへ入社。2015年に豪州Bond University MBA取得。入社後はPM、PMO業務および組織マネジメント業務を担当。 2019年より、執行役員 デジタルコンサルティング事業部副事業部長・開発統括。2021年より上級執行役員 デリバリー統括責任者。

記事の作成者・監修者

モンスターラボ ウェビナー事務局

モンスターラボ ウェビナー事務局では、DX推進に役立つウェビナーを定期開催しています。

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