【セミナー動画】上層部とのDX解釈にズレが… “社内調整”の悩みをPMが討論

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弊社では6月23日(水)より、トークライブシリーズ「みんなのDXプロジェクトルーム」をスタートいたします。

クライアントの皆様からいただいたDXのお悩みについて、ゲストを交えてトークする「みんなのDXプロジェクトルーム」。

vol.1のテーマは「社内調整って難しい! 現場担当者編」

さまざまな関係者を巻き込みながら、DXを推進しなければいけない現場担当者。しかし、DXの解釈や方向性の違いから、関係者の説得や課題設定に苦労する場面も。

第1回となる6月23日のトークライブでは、プロジェクトマネジメントに長く携わってきたパラダイスウェア株式会社 代表取締役・橋本将功氏をゲストに迎え、弊社執行役員 開発統括・宇野と「社内関係者のマネジメント」について語り合います。

vol.2「経営・ミドル層編」、vol.3「大型プロジェクト編」についてはリンク先のページをご確認ください。

セミナーの概要

受講料 無料
主催社 株式会社モンスターラボ
ゲスト 橋本将功(パラダイスウェア株式会社 代表取締役)
宇野智之(株式会社モンスターラボ 執行役員 開発統括)
テーマ DX推進における社内調整の課題解決

(ご視聴に関する注意点)
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ゲスト情報

橋本 将功(パラダイスウェア株式会社 代表取締役)

パラダイスウェア株式会社 代表取締役。早稲田大学第一文学部卒業。文学修士(MA)。IT業界21年目、PM歴22年目、経営歴10年目、父親歴7年目。Webサイト/Webツール/業務システム/アプリ/組織改革など、400件以上のプロジェクトのリードとサポートを実施。その経験を元に、誰でも簡単に効果的なプロジェクト運営を行うことができるツール「マンモスプロジェクト」を開発した。世界中のプロジェクトの成功率を上げて人類をよりハッピーにすることが人生のミッション。

宇野 智之(株式会社モンスターラボ 執行役員 開発統括)

2003年に独立系大手システムインテグレーション企業に入社。エンジニアを経て、PMとして組み込み/MobileApp/Webシステム開発案件を担当。大規模案件のマネジメントやオフショア開発を複数経験する。海外エンジニアとの開発における課題を解決することで、日本のIT人材不足の解決に貢献したいと考え、2015年にモンスターラボへ入社。2015年に豪州Bond University MBA取得。入社後はPM、PMO業務および組織マネジメント業務を担当。 2019年より、執行役員 デジタルコンサルティング事業部副事業部長・開発統括。

記事の作成者・監修者

モンスターラボ ウェビナー事務局

モンスターラボ ウェビナー事務局では、DX推進に役立つウェビナーを定期開催しています。

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