会社概要
経営理念
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メンバー紹介
取引先情報
テクノロジーグループ
テクノロジスト
アバッド・サウラ
アントニオ・ホセ
Abad Saura, Antonio Jose
ミッション
入社したばかりで、私のミッションはまだはっきり決まっていないが、テクノロジーグループの一人として、Javaとフリーソフトウェアに関する開発をしている。そのテクノロジーを使って、お客さんに喜んでもらうことを求めている。
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略歴
遠い昔、遥か彼方の国で・・・
具体的にスペインのムルシアという町で私は生まれた。五歳の時には、海の近くにある母の家族の小さい街に引っ越して、健康的な幼年を過ごした。高校時代にはいろいろな趣味を発見して、特にハンドボールやプログラミングや漫画などであった。そのごろ平日にハンドボールの訓練へ行ったり、Pascalのレッスンを受けたりして、週末にムルシア地方のハンドボール・リーグに参加していた。暇の時には、漫画を読むのが好きだった。
コンピュータが大好きで、また将来的な学習だと思ったので、大学でコンピュータ・エンジニアを勉強することにした。
在学中、日本語の勉強をし始めた。勉強していくうちに、さらに興味が増し、言語だけでなく、その文化も直接その国で勉強したいと思い、将来に日本に留学することにした。卒業後、SATOという建設会社でVisualBasic.NETでアプリケーションディベロッパーとして約1年間働きました。
会社をやめたの理由は日本の桜美林大学の入学試験を11月に合格して、2007年4月に入学することになった。私は日本語がさらに早く上手になるために、2007年1月に日本に来て、大阪で3ヶ月日本語を勉強しました。4月になって、東京に引越しして、桜美林大学の授業を始めました。日本で日本語を勉強していくうちに、日本の習慣や文化に慣れ、日本の生活が気に入り、卒業後、桜美林大学の大学院に進学して、卒業後就職することに決めた。
モンスター・ラボの一員になった理由
まず、日本の会社がとても厳しいということを友達から聞いたけど、私の考えは日本にいるからには、日本の会社で就職することだった。その目的を持って、就職を始めた。面接を受けた会社の中で、モンスター・ラボはなぜか最初から一番気に入れた会社だった。音楽に関係ある会社なので、なんとなくいい雰囲気ある会社はずだと思い、またmonstar.fmのホームページを見て、技術のレベルも高い会社であると感じた。思ったとおり、面接でそういうことを確認して、モンスター・ラボに入社するために最後の面接まで頑張った。
モンスター・ラボの魅力
確かに、モンスター・ラボの職場の雰囲気ほど風通しの良い職場を見た事がない。多分最初から仕事が忙しいかもしれないが、予め経験がなくても、自分が好きな技術などを選ばせてくれるのですばらしい。さらに、服装もカジュアルで働けるのがとても楽だ。
モンスター・ラボの改善点
現在モンスター・ラボの職場は社員がどんどん増えてきたので、オフィスは少々手狭になった。
一緒に働きたいのはどんな人?
一緒に働いていて、楽しい人。その人からいろいろな知識を吸収できる人。
my favorite things
【音楽】Queen/Los Secretos(スペインのバンド)
【映像】オールド・ボーイ/Indiana Jones and the Last Crusade
【料理】寿司/パエリア
【日本で旅する】温泉があると、どこでもいい!
【PC】Sony Vaio Tz
特に関心のある技術/サービス
モンスター・ラボは音楽に強い関係がある会社なので、最近日本の音楽をよく聞くようになった。それに、ギターを買おうと思っている。
技術的には、AjaxやWebworkのようなフレームワークなどに関心があるので、これから暇なとき、練習として、自分のウエブサイトを創りたいと思う。
主な情報収集手段
この間新しい携帯電話を買ったので、電車でpodcastとか、技術的なビデオチュートリアルを見るようにしたい。
また、RSSに夢中なので、ノートパソコンでいつも読んでいる